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  世代として気になる    2010.04.21 (Wed) 23:28:58
カテゴリー:アニメ
私の世代はデジモンどストライクな世代で、私も例外でなくデジモンファンです。

デジモンクロスウォーズ

今月の頭ぐらいからほぼ確定情報流れてましたが、デジモンアニメの新作やるんですって。テレ朝で7月より放送開始。

私は画風はセイバーズでも大丈夫、というか、その作品に合っていれば構わないのですが、デジモンのデザインが今までとは別物という点は違和感が。今までの厨二的なかっこよさから、低年齢層を狙ったような感じに。おもちゃっぽい。なんか薄味。


初期のポケモン(最近は知らん)が生物感漂っていたのとは対照的に、デジモンは戦う為のデザインが目立ちます。武器とか機械とか。人工的に作られたようなリアルでない世界(作品によって差異はあるけど)の存在であり、そこではリアルワールドのルールは通用しない(セイバーズはリアルに近そうだけど、無印なんかは目茶苦茶)。そんな世界の生き物だから好き勝手できるというか。
まあ、そんなデザインの方向性が好きで。言葉で説明しにくいけどね、やっぱ厨二という表現が近い。武装してればいいってもんでもなく、良い厨二というかなんというか。

なんだかんだ言って最初から最後まで見る気満々ですけどね。

そういえば、フロンティア後半見てないから、新作始まる前に見ておこうかな。無印やテイマーズは面白すぎて見始めたら止まらないのだけど(ここらへん語ると長くなります)、フロンティアはモチベが続くかどうか・・・頑張る。
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  トライブ最終回    2008.03.31 (Mon) 00:48:29
カテゴリー:アニメ
結局、序盤の感想だけ書いて放置だったけど(余裕なかった;)、トライブは全部見ました。
ですので、最終話ぐらいは感想書きます。いつものように話に沿って細かく書く気はないけど、これはこれで長いです。ネタバレ含む。


全体的に言えば、結構良い内容。元々、さほど期待していなかっただけに、良い出来で本当に良かったと思う。
一部(最後らへん?)、作画が崩れてたとか聞くけど、大体は良かった感触。うん、今までと比べても良い方だよ。やはり、目立つのは戦闘シーン。ブライとエンプティーよく動いてたねぇ。

話の構成は10分とは思えないほど(流石にOPカットしたけど)上手くまとめられてたので好印象だけど、ラ・ムーは完全復活する前に封印されて空気すぎたのがちょっとなぁ。ラ・ムーが復活していないのにトライブキングを出すのはバランス的にどうなんだ、と思った。仕方ないんだけども。最終回だけ30分構成とかにしてくれればいいのに、何故、無印の時の委員長祭りだけなんだ・・・。アニメスタッフは女の子にしか興味ないんじゃないか(要するに、ロックマンはどうでもいい)とよく不満に思うのだけど、戦闘はしっかりしてるんだよなぁ。
どうでもいいけど、ウォーロックがラ・ムーに取り込まれそうになった時、“I'll be back.”が脳内補完されたのは私だけではないはず。

ハープ・ノートがいつも役立たずだったのに、今回は勇ましく見えたので良かった。キャンサー・バブルもご無沙汰だったけど、なかなかいい仕事。なんだよ、役に立つじゃないか。
意外にも、五陽田警部もお役に立ったね。かっこよかったぜ、おっさん。ちゃんと巻き込まれた意味があって感心したよ。

ブライはゲームとは違って物凄く善人になってたけど、これはこれでかっこいいから許す。独りで戦い続けていると言う意味で名前に恥じぬ活躍ではあるし。
でも、ゲーム設定のイメージが先にあるから、ロックマンに対して「自分を信じろ!」と言ったことに吹いてしまった。真面目なシーンなのに。
残念なのは、人間時の本名が一度も呼ばれないこと。名を明かさずに、ムー大陸と共に封印される悲しさ。思い返せば、アニメの設定ではブライと言う名を知ったのもオリヒメから聞いたときであって、本人は名乗ってない。ただでさえ、出番が少ないので、先週のスバル君の「ブライー!!」ってセリフは色々と違和感があったよ。勿体無いキャラだよなぁ。
なんとなく、アニメがいつか復活する気がするのだけど、そうだとしても、この設定・展開では、ゲームではこれから重要キャラになるはずのブライ(ソロ)を登場させる都合がなくなってしまっているのが心配。ゲーム、アニメ、漫画それぞれが違うように、完全に別の話として展開するなら大丈夫なんだけど。

トライブキングは最終話だけの登場と言うこともあって、強すぎ。無敵。王道だけど、こういう展開好きだなぁ。あんなに強かったエンプティー(有線のことは忘れよう^^;)の攻撃は一切効かず、オーバースラッシャーであっさりデリートしてしまう力強さ。デザインはぶっ飛んでるけど、かっこいい!
一瞬ながらも、グリーンシノビとファイアダイナソーに変身したのも無理矢理だけど、良かった。全く出さなかったら、OPのアレは何?って思うじゃん。今でも思うけどさ(ぁ
エンプティーが死ぬ(元々生命体ではない気もする)時のオリヒメの顔の迫力は異常。テレビ見ながら飯食ってたのに、アレには流石に箸が止まった(笑

事件解決後のミソラのライブは良いね。OPの使い回しがあったのは一瞬でテンション下がったけど、歌で締めくくるにはこの展開が一番しっくり来るね。
ただ、無印終盤で皆殺しされたFM星人達が集合して出てくるのは納得いかん。喜んでる人も多いようだけど、復活した描写はないし、私にとっては道理に反した展開にしか見えなくて不快。それに、彼らがミソラのライブに来ている事自体が可笑しいし、スバル君もウォーロックも彼らと仲が良かった過去もなく、あんなワイワイとした雰囲気でハッピーな笑顔見せられても私の脳内ではリカイフノウ・・・リカイフノウ・・・なわけで。特にジェミニなんか根っからの悪なわけで。無理矢理すぎて整合性乱すのは好きじゃないんだよなぁ。生きてることにしたかったのなら、無印の最終回で全員出すべきだったんだよ。そうすれば、ツカサ君と同じくゲストとして素直に喜べたって言うのに。
それは兎も角、待ち合わせの時間を1時間勘違いするのは酷すぎるぞ、スバル君^^;


色々と文句も言ってるけども、十分満足してます。トライブはなんかグダグダな展開が多かったから、最後きっちりしてるのは嬉しいよ。流星のアニメは落ち着いて見れるね、内容的にも作画的にも。エグゼの最終回なんて1つもろくなものがないような・・・あぁ、アクセスはまともか。


最後に、トライブ全体に対しての疑問。多分、急展開で不自然に処理された設定たち。

 ・ブライは何故、ムー大陸に戻ったのか。いつ、あんなに傷を負っていたのか。
 ・エンプティーの有線疑惑はどうなったのか。
 ・オリヒメはその後、どうなったのか。最後に走り去ったシーンが意味深。エンプティーを追ったのか?
 ・オリヒメがエンプティーの死に対して過剰な反応を示したけど、ゲームのように深い関係があったのだろうか。
 ・ハイドとゴリは無事脱出したとして、その後、どうするのだろうか。
 ・ファントム(ゴースト?)とイエティは何故、人間に力を貸していたのだろうか。
 ・スバル君の持ってるオーパーツはどうするのだろうか(ゲームと同じく放置かな)。

うーん、グダグダだ。中途半端に終わってしまった感がどうしても否めないね。
  オイテメコラッ!    2008.02.23 (Sat) 14:50:30
カテゴリー:アニメ
流星のロックマン トライブ公式サイト(XEBEC)

↑コイツを見てくれ。

いやいや、よーく見てくれ。

私は目を疑ったよ。でも、事実なんだ。

各話紹介(全21話)

・・・。

全21話だットウ!?

嘘だ!そんなの嘘だ!
無印(全55話)の半分もないじゃないか・・・
3月いっぱいで終わりかよ・・・通りでいつもより展開早いと思ったんだよなぁorz

で、ブライの出番はどうするつもりなんだよ?
「ベルセルクめ・・・」「ベルセルクの剣を使いこなしたか・・・!」ぐらいしかセリフがなかったと思うんだけど、なんかムー大陸に行っちゃったし・・・
つk、データ整理していたら8話の動画だけ何故か持ってなかった。誰か恵んでくれないものか。

今は後番が気になる。エグゼビースト終了後はビースト+として30分枠から10分枠に変更したわけだけど、今回は最初から10分枠なわけで、それはあり得ないだろう。私にはロックマン終了のお知らせとしか見えなかったぜ・・・

ゲームの方の売り上げもカプコン作品としては現状伸び悩みのようだし、大丈夫なんかな・・・
流星よりも、ゼクスの方がZXA漫画終了、サウンドスケッチの続報がないから怖いんだけども。不安が多すぎるよorz

(午後8時頃追記)
某大型掲示板には「流星のロックマンEX」として10分枠のまま続投っぽい内容が書かれてた。ソース不明だけど、信じたい。
そうだとしたら、何故EX?その後は、SP、IF、DXにでもなるんだろうか(ならねーよ

(午後11時頃追記)
やっぱりガセかもしれない。ペンギンの問題アニメ化の線が濃厚なのかな。あんまりつまらないもので、冒頭は飛ばして見てるんだけど・・・
  トライブ3週分    2007.12.09 (Sun) 18:06:28
カテゴリー:アニメ
3話纏めて感想。長いよ(笑


第4話「発動、ベルセルクの剣!」

アマケンでベルセルクの剣飲み込んじゃったウォーロックの体を調べてみたけど、あまりの高エネルギーでセンサーがイカれたらしい。
体全体から反応が出てて一部が同化してるかもしれないから取り出せないだとか。センサーイカれたんじゃなかったのk(
今のところは影響はなさそうだから、暫くは様子を見てみようってことに。平和な答えだなw
ゲームだと凄い苦しそうだったんだけどなぁ。

街の裏道で悪そうな人がソロと肩をぶつける。気にしないソロにキレて、肩に手を掛けるが・・・まあ、目に見えてるね。
ここのシーン、一番気になったのは、肩ぶつかった人がソロより背低いこと。意外とソロの背が高いってのは兎も角、チンチクリンすぎる^^;

スバル君は、ミソラにオーパーツ探しを依頼されたことを相談。2人並んで座るとは随分と親密すぎる気がしないでもない。
ゲームでは2人ともたどたどしい感じがするのだけど、アニメだと随分サバサバしてるような。
ミソラは退屈してたし、世界中回れば歌のヒントになるとかで協力するから、YOU!オーパーツ探しちゃいなよ!ってことに。
でもさ、FM星人との戦いが終わって電波変換しなくなって退屈はねーよって思うんだが^^;
歌のヒントも、ゲームやってるとスバルー!しか思いつかなくて困る(

そんな会話をしてたら、ソロ登場。どこからか古代のスターキャリアーを取り出し(ほんとに何処にしまってたんだ・・・)、無言で電波変換。喋ってよ・・・
変身時、胸のマーク(孤高の証と言いたいところだけど、正確には違う?)が浮かび上がるのいいよね。カッコイイ!
でも、もう少し、ゲームと同じように電波変換して欲しかったな。マークが4つ出てきてぐるぐる回るやつ。単独で電波変換するんだからそれぐらい差別化されてもいいじゃんか。
ヤツから電波体の気配を感じねぇ、とウォーロック。ゲームやっててもこの設定は謎のままだよね。
ブライはいきなりブライナックルを放つ。ハァッ!の掛け声がヘリオスに聞こえて何故か感動(ぇ
スバル君とミソラは変身してないのによく無事だったなぁと思う。無傷なのは流石に違和感あるよ。

2人は変身して、応戦。今回、作画乱れてるのに、変身バンクは使いまわすからちょっと違和感あるなぁ。
にしても、主人公の変身の方が短いのは相変わらずですね^^;
で、とりあえず、蟹黙れ。オン・エア!ってお前は元々電波変換してるだろww

またブライナックルが飛んでくる。バリアで防ぐけど、何故、キャンバブちゃんにだけは当たってるんだw
リュウエンザン(ファイアスラッシュじゃないのね)とパルスソングで反撃するも、ブライソードで弾かれる。電波障壁でもいいと思うけど、これはこれで動きがあってカッコイイからいいや。
ロックマンに急接近してその場を動かずにリュウエンザンもガトリングも避けるのは余裕の表れか。
しかし、私がここで一番気にしたことは・・・ブライ戦でこのBGMダサいからなんとかしてくれ^^;(ぁ
だってさぁ、3話までのブライ戦は重苦しい感じの曲だったのに、今回は軽すぎだと思うんだよねぇ・・・。
後ろからショックノートを食らい、隙が出来たブライにレーダーミサイルを放つロックマン。しかし、ミサイルは体を透過して当たらない。こういう不気味さが良いねw
さっきのショックノートがムカついたのか、ハープ・ノートに衝撃波を放つ。キャンバブちゃんが盾になって代わりにダメージを受け、ブーメランカッターで反撃するけど、やっぱり透過して当たらない。
ミソラっちはオイラが守る!と言った傍からブライに蹴られて、アレェ~ww二度目の退場ww
直後、ブライはハープ・ノートにブライソードで襲い掛かる。直撃してないのに何故か電波変換解除されるハープ・ノート。
よくもハープ・ノートを!ってセリフが軽く浮いてる気がしたのは蟹の所為?
ロックマンはフリーズナックルを地面に叩きつけ、ブライの足元を凍らせるが(こういうアニメ独自の演出っていいよね)、また透過して抜け出してしまう。つk、ミソラ凍らないの?(((
急接近、ブライアーツでロックマンを吹っ飛ばし、ブライバーストでフィニッシュ。
変身解除はされてないけど、スバル君は気絶。踏んづけられるウォーロック。動けないウォーロックが可哀想過ぎる^^;

ウォーロックにブライソードが突きつけられた瞬間、ベルセルクの剣発動!サンダーベルセルク登場!なんかゴツゴツしててすげぇカッコいい!w
ブライバーストは普通に弾き、サンダースラッシュ(?)っていうかスクリーンディバイドみたいな見た目の電撃で反撃。ブライは支え切れずに舌打ちして退散。

その後、スバル君はオリヒメに協力することを報告。エンプティーが怪しすぎます。別に本当は怪しい人じゃないんだけど・・・
つk、アニメでマテリアルウェーブって一般化されてないとかゲームと色々と設定が違うけど・・・まあいいや。

橋の支柱の上に佇むソロ。「ベルセルクめ・・・」と初めて喋ります。これだけかよ・・・orz
声低いなぁ。フォルテが高すぎたからこれぐらいでいいけども。
でさ、ソロは高いところがすきなの??(((


第5話「ヒマナラの雪男」

村長に大金で村を売ってくれと頼むゴリ。

村長「金など要らない」
ゴリ「え!いらない!? 金だぞ!大金なんだぞ!!」

あーもうコイツ、アホキャラ決定だw
つk、村長育田先生に似てるw

ゴリに「どうぞ、おかえりください」と少女。私は目を疑った。服変だぞww(ぁ

一方、アマケンでは、またみんなでマテリアルウェーブの実験。今度は波乗りらしい。
その名もズバリ、ネットサーフィンです!って、いや、そこはウェーブサーフィンにしておこうよ。電波って意味の方のウェーブでさ。ネットっていったら普通にインターネットしてるみたいじゃないか。

んで、すぐにオリヒメからお呼び出しがきたので、スバル君は退場。

今のシーン意味あるのかっ!!!!!!

なんかトライブになって委員長軍団一気に空気になったなぁ。代わりにミソラの出番増えたけども。

オリヒメからの依頼。ヒマナラという世界一高い山にムーの子孫が移り住んだかもしれないから暇なら行って来てとのこと。暇ならとは言ってないけど。
協力するといっていたミソラに一応報告するスバル君。キャンバブちゃんが取次ぎ、忙しいそうだ。

待つ必要もないのでそのままヒマナラに行くことに。
偶に思うんだけど、ウェーブロードを進んでる姿がちょっとダサいよなぁ。ゲームでスカイウェーブを移動する時みたいにもっとシャキッとしてくれればカッコいいと思うんだけども。

ヒマナラに到着。寒くて震えるスバル君。極寒の地だって今更気付くなよw
あ、変な服の少女きたww

中へ入れてもらい暖かい飲み物を貰うスバル君。なんか見た目が女の子に見えた気g(
「なんだってそんな格好で雪山をうろついておったんだ?」と、村長。いやいや、そこの少女こそどんな格好だよ!?
つk、この家、自動ドアだけ科学が進んでるような・・・それはともかく、自動翻訳機とかなくても話通じるのね。大抵の人が思うだろうけど、ゲームはエグゼより不便になってないか?と気にしてたんだよね。アニメでは言語の概念は全く気にしてないね。そういえば、エグゼもそうだったか。じゃあ、気にしない(ぇ
スバル君が古い遺跡とかないですか?と話を持ちかけると、形相変えて迫る村長。雪男が祠を荒らしたらしく、気が立ってたみたい。・・・って、スバル君はどう見ても雪男じゃないだろ!!

その荒らされた祠を見に行くスバル君。少女は「最初、ゴリがやったと思った」って勘いいな。
しかし、ゴリの名刺に書いてあったモンジーカンパニーってなんか間抜けだ^^;
破壊された祠の周りには、雪男の足跡が・・・って、イエティ・ブリザードにしてもこれはでかすぎだろwww

一方、ミソラはこれから始まる生放送の前にスバル君に連絡。ラーナさん(←ここで初めて少女の名前出た)と一緒にいると聞いて「ふーん」と覚めた目。え!?そういうキャラとか仲だったっけ!?
すぐ本番なのにキャンサーに「なんとかして」って、わがまますぎる。こういうことなんとかしてくれないなら付き人いらないって無茶言うな。生放送だろ?Mステドタキャンしたあの人みたいじゃないか(ぁ
キャンサーはFM星人が実体化に使ったアレを使えばいいんじゃないかと提案。どうにかなるの?

別の破壊された祠にくるスバル君。なんで食料じゃなくて祠なんだろう・・・って、食料漁ってるイエティ・ブリザード想像して吹いたのは私だけでいい(
祠を狙う理由は伝説に関係あるんじゃないか、とラーナさん。ヒマナラ山脈の地下には果てしなく続く洞窟があって、ムー人が移り住んできた時の地底の都に通じるんだと。もう二度と出てこない設定だろうけどね。んで、雪男は洞窟の入り口を探しているんじゃないか、と。

ふーん。で、何故そこまでわかる!?

風が強くなってきたので帰っていると、雪男が石碑を壊しているらしく、騒々しくなっていた。
村長に飛んできた雪玉をロックバスターで破壊して、ロックマン登場!
イエティ・ブリザードは普通にロックマンの名を呼ぶけど、アレ?ロックマンって名前、知ってたっけ?
ユキダマフォールはガトリング(マッドバルカンじゃないのは何故?)で弾くが、ナダレダイコで姿を眩ます。逃げちゃった。何でだよ。

その後、イエティはゴリにロックマンの邪魔に遭うよりはもっと頭を使って後手に回ろうと提案する。
なんかさ、終始、ゴリが馬鹿だとしか思えないんだけど^^;


第6話「ヒマナラのムー遺跡」

また寒がってるスバル君。村長は、ムーの末裔ではないが村の伝説を伝承しているとのこと。ヒマナラ山脈の地下大空洞伝説。最深部にムーの末裔の都市があるんだと。そして、波打つ道を辿れる者が辿り着けるとか。
そこで、スバル君、ウェーブロードのこと?って言ってもわからんだろw
早速、出かけるスバル君にラーナさん「さっきはありがとう」って正体バレてる!?この人、なんか色々凄いな!服装とk(もういいって

その時、ミソラは生放送に出てて、新キャラハヤヤちゃんと共演。好きな人のタイプは?という質問にわかるようなわからないような変な喩えで答えるミソラに、真逆の答えを言うハヤヤちゃん。背油ぎっとぎとってなんですかww
で、ハヤヤちゃんが歌うらしい。曲名はプラチナゴールドチェリーボム。なんか凄い名前だね。
そして、第一声、「あ~」って歌下手すぎだろww
「あ~」の一声だけですぐにオンチだってわかるのも問題すぎるwww

時間が出来たので抜け出してきたミソラ。キャンサーが見つからないので、とりあえずスバル君に連絡。
スバル君が何の手がかりもないと答えた傍から、「何か感じる」とウォーロック。
「スターキャリアーには何の反応もないけど」って、電波変換中にスターキャリアーどこに持ってるの?
ゲームでもラスボス倒したあとのイベントでブラウズしてるのが凄く気になったんだけども。むぅ・・・
ウォーロックは目の前の山の中にオーパーツと反応する普通じゃない電波を察知したらしい。それを聞いてスバル君はミソラに「これから山の中に飛び込んでみる」っわけわからんって思ったら、ホントに飛び込んだ!!!w

山の中の大空洞には赤い電波を発する変なモノ(上手く言えない・・・)があって、それから出てるウェーブロードを辿ることに。
外ではイエティがあとをつけていたらしく、ゴリを待っていた。ゴリは合流して電波変換。そして、矢張り飛び込んだw

ミソラの方はキャンサーが例の装置を持ち帰り、「ミソラっちの替え玉が作れるブク」と。装置からはミソラのホログラフが映し出され、それを確認したミソラは「じゃ、あとはよろしくー」って、切り替え早っww
つk、こんな装置あったっけ?前の技術の応用だとしても、キグナスin宇田海が作ったのか?働き者だったよね・・・唯一の。
ミソラの替え玉できたのはいいけど、「今行きまーす“ブク”」はねーよww

ハープ・ノートはロックマンが通信した場所を辿ってヒマナラへ到着。
そこでいきなり「何なのコレ」と言ってゴリの車蹴っちゃったww何故蹴るwww
その後、ロックマンを追って山の中へ。あぁ・・あぁ、車がずり落ちていく^^;

ロックマンはウェーブロードの端っこまで来たので降りて歩くことに。なんか音楽がいつもと違う雰囲気だなぁ。ダンジョンって感じ?
3本の分かれ道に辿り着き、なんとなく右へ。
イエティ・ブリザードも同じ分岐点に着き、好きな言葉は「左団扇」とのことで左へ。楽して生きたいってこと?
その後も2人はてきとーに進むんだけど、何故か先に最奥に辿り着くハープ・ノート。あたりはムー人の都市って感じじゃないね。
もうみんな帰ったのだと思い、くつろぐ。「ここにいると、素敵な歌が生まれてきそう」って何しに来たんだww
それに、ちょっと不気味な場所だと思ったんだが^^;

そこにイエティ・ブリザード登場。入ってきたらすぐにマシンガンストリング!
「うわー!いきなり何しやがる!?」に同感せざるを得ない。「お呼びじゃないのよ!」って、酷ぇww
戦闘開始、ユキダマフォールを避けるハープ・ノート。
そこで遅れてやってきたロックマン。

ロックマン「あれ、ハープ・ノートいつのまに?」
ハープ・ノート「遅いわよ、ロックマン」
ロックマン「じゃあ、あとは任せたからー」
ハープ・ノート「何よ、それぇ!」

吹いたwゴリ無視かww

イエティ・ブリザード「待ちやがれ、ロックマン!」
ハープ・ノート「ロックマーン、そっち行ったわよー」
放置かよww

ゴリがロックマンを追い越し、最奥の箱を開けるが、中は空。
落胆するゴリに「ズビシッ」と指差し、「用がないならさっさと帰りなさいよ!」と、ハープ・ノート。今回、性格きついな^^;
それにしても、「ズビシッ」ってなんだよw

「こうなったらロックマン、お前のオーパーツ貰っていくぜ!」で、どう見てもオックスタックルなんですけど。
入り口塞ぎ、ナダレダイコ。うわーって、2人とも避けるか防ぐかしようよ。
続けて、ビッグスタンプで地形を破壊し、土砂が流れ降り注ぐ。避けろよ。もろに食らうなよ。
と、思ったらベルセルク発動!サンダースラッシュ!
ありゃ、もう自由に使えるようになったのか。早いな。でも、ジーベック見る限り、あとで暴走するみたいね。

荒れた遺跡を見て、ハープ・ノート、
「素敵な場所だったのに、イエティ・ブリザードったら酷いやつね」
いやいや、今回は全体的にミソラが色々酷いだろww

遺跡から抜け出してきたゴリは、車が崖から落ちて氷の柱に串刺し状態になっているのを見て、なんでだぁーーーーーーーーーーーーー
可哀想過ぎる^^;

なんかゴリはやっぱりバカキャラになりそうだ。楽しみ♪

2人はオリヒメにオーパーツがなかったことを報告し、キャンサーの様子を見に戻る。
そこにはニカッニカッと挙動不審な替え玉がw
操作が難しいらしい。ミソラ、生放送で大変なことになったな^^;


今回、作画良かったね。3、4話荒れてたから気にしてた。


次回予告、ハイドの顔に不覚にも笑ってしまったが、スバル君の顔が酷すぎるwww
オバケ苦手だから、多分、その関係かな?
ゲームでは映画館にあるセットとかドンブラー湖の沈没船の中とか調べると面白いよね^^
まあ、アニメで一番凄かったのスバル君の顔は電波ペットの話だけどねwwあんなの主人公じゃねぇwww

なんか面白すぎて「w」連発してしまった。でも、他にいい表現g(

あと、さりげなくイエティは風間勇刀さんなのね。ビックリしたよ。
それと、ベッカムイラネ(((
でんじーは割と好きだったんだけど、どうも今回は許せないなぁ。録画してたから殆ど飛ばしちゃったよ。

そういえば、キャリアーのCMのBGM変わったんだね
と、思ったらゲームの方のCMも最初のブライとの対峙シーンがなくなってた。えー。
ゲームの動画も入れ替わった気がするけど、そこはどうでもいいや。


一気に沢山書いて纏まりないけど、反省はしない。纏めきれないぐらいネタだらけだったって言うのもあるけど。
  喋ろうよ、ブライ(ソロ)    2007.11.17 (Sat) 15:36:21
カテゴリー:アニメ
一応、日記書く余裕はあったわ。

第3話「ブライの襲撃」

続・ブライ戦。ソード対決しても物凄い威力で弾かれるし、至近距離のガトリングは避けるし、ブライめちゃ強ぇww
そんなブライに違和感を覚えるウォーロック。電波生命体を介せず1人で電波変換してるとかそんなところだろうか?
苦戦するスバル君を見て、何か調べ物をするオリヒメ。ブライの孤高の証に気付いたよう。ブライとの関係は今のところなさそう。そもそも、現時点では物凄い善人っぷりだよなぁ。
ブライがロックマンの体に右腕を通り抜けさせて、そのまま体を掴んで放り投げるところとか、奇妙さがあっていいねぇ。フォルテの後継人だねw(ぁ

エンプティに指示し、パイルドライバージャミング砲を放つ。避けろよ!って気がしなくもなかったけど(ぁ)、ブライに直撃。苦しんで身動きできないところにキャノンを撃つロックマン。そして、大ダメージを受けたブライは撤退。
キャノンというショボいカードであっても演出次第であんなにカッコよくなるんだよなぁ。キャノン強ぇww

ジャミング砲はムーの技術を悪用するやつらに対抗する為に作られた電波体に大きなダメージを与えるものらしい。

オリヒメに協力すべきかどうかウォーロックに相談するスバル君。ミソラに聞いてみても、カメリハだとかでアイドルは忙しかった。しかし、微妙に露出してる着物でバンジーはないだろ^^;
ミソラ本人がディレクターに文句言ってたけどね。

オリヒメについては、翌日、天地さんに相談することに。オリヒメは世界的に有名な科学者で、レディオコンポーザーの開発者らしい。レディオコンポーザーとか、さり気なく物凄くマイナーなもの出してきましたね。前作アニメのShoPro側の公式サイトの用語解説から引用すると、「FM星人キグナスに操られた宇田海がアマケンから持ち出した電波変換装置に取り付ける部品。」だそうです。私でも覚えてないやww
兎に角、オリヒメは電波なら任せとけ!っていう凄い人らしい。

序でにウォーロックが飲み込んだオーパーツを何とかして取り出せないかとお願いして、明日までウォーロックを預けることに。モノ扱い^^;

スバル「ウォーロック、大丈夫?」
ウォーロック「んぁ、ディラン・マッケイだ」
↑こんな風にこの時のセリフが脳内補完されたのは気のせい(ぇ

そこにいつもの3人登場。スターキャリアーの実験で宇田海さんが呼んだらしい。
恒例(?)のUTAGUYエリア(仮)にて、マテリアライズ、ハンマー!で、丸っこいターゲットをぶちのめす(ぇ)ゲームだとか。おぉ、なんか楽しそうだwつk、キザマロww
一発逆転可能なスペシャルターゲットが出るも、空間が不安定だとかで中止。マテリアライズは結構難しいらしい。
うむ、みんなよく動いてたなぁ。それにしてもこのスバル君、ノリノリである。

夜。どこかの建物のてっぺんで、ブライが電波変換解除、ソロに。・・・カッコエェ!!

アマケンではウォーロックの体を調べる天地さん。なんかとんでもないものを飲み込んじゃった、みたいな感じ。そりゃ、ムー復活の鍵だし。

次回予告によると、ベルセルクの剣を取り出すことは出来ないらしい。じゃあ、やはり、他のオーパーツも飲み込むんですね!!楽しみだw
次回はブライ2戦目、そして、サンダーベルセルク。ヤバイ、楽しみすぎる^^;
でも、せめて、今回喋ってほしかったなー。

今回の話は、マテリアライズの話が必要だとは思わなかったけど、偶にこういうのが入ってきて、徐々に技術が進歩していくという感じなのかな??
  ブライ!ブライ!    2007.11.10 (Sat) 17:29:02
カテゴリー:アニメ
第2話「ムーの封印」

どうやってベルセルクの剣を吐き出そうか悩みながら帰宅するスバル君。何故かそこにはキャンサー・バブルが!
ミソラも来ていて、キャンサー・バブルは付き人らしい。思ったより微妙なポジションだ。でも、一ファンが付き人になっていいのだろうか?
ミソラとはここ数話のうちに随分と近しい関係になった感じがする。スバルママもキャンバブちゃんとか言っちゃうし^^;

部屋でムーの話をするスバル君たち。悲鳴が聞こえるのでビジライザーをかけるとハープとキャンサー(電波変換解除)がウォーロックの口を無理矢理開け、ベルセルクの剣を吐き出させようとしてた。キレるウォーロック。結局吐き出すことは出来ず。こういう流れ好きだなぁ。というかね、ウォーロックの声優さん最高だよww
あと、このシーン、苦しむウォーロックのことはお構いナシで口の中覗き込んで「見えないわねぇ」とか言うハープが個人的に好き。以前に「本気モード全開よ!」と言ったときから好きかも知れない。このゆるゆるなノリがなんか良いw
そういえば、さり気なくキャンサーが電波変換解いてるけど、そこらへんは自由なの?キグナス宇田海凄いな!!

その後、ミソラは金田さんに呼ばれる。おい、蟹!何の為の付き人だ!ご尤もです。つk、コイツはホントに役に立つのか?(笑

アマケンへ行こうと道を歩いていたら上からの命令だとかで五陽田警部に誘拐さr(違;
デンサン大学(デンサンタウンは健在?)まで車で連れて行かれました。警部はここでバイバイ。盗まれたムーの遺産探さなきゃってw張本人が目の前にいるのにww

ぬっと現れたエンプティにつれられるスバル君。見た瞬間に驚いたスバル君だけど、それ以降も不思議がれよ!あの格好はどう考えても変態だぞ!あ、ほら、あの頭はローズパーk(
キャンサー・バブルといい、エンプティといい、馴染みすぎ。みんな可笑しいと思わないのかよ。FM星人の事件のことも考えると、馴染むどころか逆に恐れられそうな気がするんだがな。不思議な世界だ。

エンプティにつれられた先でオリヒメがずっと俺のターン!で延々と話し続ける。ムーでは人間と電波生命体とが共存して日常的に電波変換してた(何してんだ^^;)とか、ムー大陸は究極の電波生命体の危険性故に1万年と2千年前に封印された(ソロっていくつだよ・・・)とか、1ヶ月前に現れたケフェウスのエネルギーの影響で太平洋上空に一瞬ムー大陸が現れ、電波ウィルスやUMAたちが復活したらしいとか、復活したUMAが一般人と電波変換してムー復活のために3つのオーパーツを集めようとしてるとか。話しすぎだ。見ているこっちが置いていかれそうになる。これは予習ナシには見れないな^^;
あと、スバル君がロックマンだと知っていて、究極の電波生命体復活阻止の為、オーパーツを集めて欲しい、とのこと。また、ビジライザーと同様の効力を持つコンタクトでウォーロックも見れるようだけど、ずっとその世界が見えるのは精神がどうかしそうだぜ。ソロは肉眼で見えるんだけども・・・。

そんな早口の会話をしていると、後方で爆発。オリヒメが吹っ飛ぶ。いや、吹っ飛びすぎ^^;
さり気なくいたエンプティががっちりとナイスキャッチ!しかし、全く動かないのは妖しいオーラしか出してないんだがww
ここで現れたのはそう、ブライ!殺気に満ちた目で、何も言わず、スバル君に襲い掛かる。電波変換し、場所を移して戦うも、バリアは剥がされるし、ソード対決も弾かれるしで全く歯が立たない。
んで、この後はどうなるのか・・・!といったところで、今日の話は終わり。えー。短いなぁ。いいとこだったのにィ!
つk、オリヒメ吹っ飛ばすとかブライはグルじゃないのか・・・?

今回の話は早口で物語の設定の説明をして、ブライを出してみた、こんな感じだろうか。うーん、10分って短い^^;
来週はVS.ブライの続きです。楽しみだw


今回の話で、ムーのUMAたちは前作のFM星人と同じような存在であることがわかりましたね。人間を媒介に電波変換しないと力を発揮できないんだろう。流星は人間が電波変換する設定で一貫するのかもね。ただ、前作のように、悩みを抱えている人間かどうかはわからないな。イエティ・ブリザードとか、あれはどう見ても根っからの悪だぞ^^;

それから、妄想だけど、オリヒメは所詮はただの人間だし、エンプティにいいように使われているんじゃないかな?とか。だって、アイツ、怪し過ぎだろwww

そういえば、おはコロの冒頭でバスターマックスってバトルカードが出てたね。キャリアー使えばもう用なしなんだろうけどさ、強そうだね。
  流星のロックマン トライブ 第1話!    2007.11.04 (Sun) 17:47:36
カテゴリー:アニメ
新シリーズになったぜ!いくぜ、感想!(テンション高っ
最早感想とはいえないような内容だけどね。1日遅れだけどね。

第1話「ムーの遺産」

新OPについて。歌作ってる人たちは前回と同じ。曲名は「絆 ウェーブ」。イントロ部分やメロ部分は随分とカッコよくなってるけど、サビのインパクトがイマイチ。自分としてはそんな感じ。歌はハート ウェーブの方が好きだけど、アニメそのものはこっちの方がずっとカッコイイ!なんか凄い凝ってる!動きすぎ!作画凄ぇww
作画監督とか気にしないんだけど、足立さんって評判どおりですね。どのキャラもカッコよく、かわいく、生き生きしてます。エグゼは全体的に作画酷かったから凄い感動する。10分アニメ(ビースト+から)になってからの作画は比較的安定してますねぇ^^
ソロもブライもカッコイイな、オイ。へぇ、剣使うのか。ゲームの方では見たことないな。ほぅ、ブライの背中はあぁなってたのか。もう描き方覚えたぞ!(何
ブライは来週から登場するので大いなる期待・・・(ぁ

変身はトライブオンだけでしたね。ダブルトライブとかトライブキングとかロックマンブライとか出ませんでした。キャラクターについても前作と比較すると大吾さん、ツカサ君、五陽田警部がいない。ツカサ君・・・思い出いっぱい作ろうねって言われたばっかりなのに^^;
ゲームでは登場確定したけど、アニメではどうなんでしょうね?大吾さんは前作の最終回から判断するとアニメにはもう出て来ないと見て良さそう。ゲームでは再会することすら出来ていないのだけど、そっちはどうなるのかね?五陽田さんは・・・ドンマイ(酷っ;
それより、蟹だ!キャンサー・バブル!何故お前がここにいる!?
何だろ・・・ポジション的にはミソラのマネージャーかプロデューサーにでもなったのだろうか?エラい昇格だなw

今回はOPだけで色々詰め込んでありますねぇ。気合い入りすぎ。かなり気に入りましたw
前作のOP(動画)も携帯に入れていたので、今作のも入れておきましたw(ぇ
とりあえず、音抽出もしたけど、1分って短いしなぁ・・・。えっと、歌詞をメモしたら、なんかもう覚えちゃった。歌詞覚えるの早いな、自分^^;(←こういうのをキモいという


さて、やっと本編。こっちも神。流星アニメは安定して楽しめるなぁ。

飛行機が飛んでたら大量の雲の中から天空の城ラピュタ移動要塞ムー大陸登場。そして、消える。これから何かが始まる兆し。
FM星人の脅威が去ったはずだったが、博物館が電波ウィルスの襲撃に遭い、サテラポリスが駆けつける。アマケン開発の新型の武器を使い、沢山の電波ウィルスを一掃する五陽田警部。アマケン強ぇー。つk、五陽田壊れたwww

その後、アマケンではスバル君に天地さんがその話をする。ケフェウスが電波ウィルスを根絶したのでありえない事態のようだが、よく見れば新種の電波ウィルス。天地さん曰く、地球上で生まれた電波ウイルスではないか、と。へぇ、自ら進化するウィルスって怖いな^^;
調べるため博物館に行こうとするスバル君だけど、委員長たちも来ているとの事でそっちに向かう。委員長たち、いや、委員長以外の2人はスターキャリアーのマテリアライズ機能で遊んでいた。

マテリアライズ!カレーライス!ラーメン!焼肉!お寿司!ビビンバ!カツ丼!キムチ!うな重!(わざわざメモんなよ・・・

ゴン太は兎も角、キザマロ、お前もかw
つk、ゴン太が言ってるのひとつだけわかんなかった^^;
フードディスペンサーではない、もっと他に使い道があるみたいな感じで嘆く宇田海さん。え?食べ物は無理なの??
そこで、委員長。

愛しのロックマン様!

いやいや、出ないだろ^^;
つk、正体バレたはずじゃ・・・ってところで、スバル登場。前作の最終回もこんな感じのタイミングだった。スタッフ狙ってるな。
いきなり声掛けられて赤面するも認めない委員長。明らかに変身解除の瞬間とその後を見た筈なのに否定するにも無理が・・・
ふむ、スタッフはこれでツンデレを貫き通すらしい。まあいいけど、変身する度に「キャー!ロックマン様!」とコロッと態度変えられても困る。
この部屋、UTAGUYエリア(仮)は電波を物質化できる空間になってるらしい。まさにでかいフードディスペンサーだね。そこで、ウォーロック実体化!つk、3人といつの間に知り合いに!?
ウォーロック知ってるんならロックマン認めろよ、委員長^^;
ちなみに、UTAGUYのスペリングは身内ネタなので気にしないように(何
マテリアライズとはこういうものだ、って感じのノリでまた傘を出して暴走する宇田海さん。そして、ウォーロックがみんな行っちまったぞ、と。嘘ぉ~!!と絶叫する宇田海さん。ゲームやった私としては、まさか宇田海さんがこんな空回りキャラになるとは思わなかったwこういうのもいいですねww

同じ頃、マフィアのボスっぽいのが飛行機で来日、船と共にやってきた棺からは金髪紳士が目を覚ます。紳士っつか、ドラキュラじゃねぇかと突っ込みたくなるけど、まあいいや。事件が始まります。

博物館を調査に来るスバル君・・・と、何故かついてくる委員長軍団。ウォーロックに言われ、ビジライザーをかけると博物館に変な電波が見えた。その発信源は展示品の「ベルセルクの剣」。ビジライザーで何見てんだ?と、ゴン太。スターキャリアーを介して電波を見れるらしく、それでなんじゃこりゃと(セリフ違うだろ
変な電波に釣られたらしい電波ウィルスがまた騒動を起こし、来客が逃げる中、ロックマンとして応戦するスバル。そこに、イエティ・ブリザードが現れ、ベルセルクの剣を持っていかれる。更にファントム・ブラックがやってきて、対立。追うようにロックマンも現れ、2人が争いあった末に零れ落ちたベルセルクの剣をなんだか知らないけど横取りしてみちゃった、みたいな。で、みんなが待っていた「ウォーロックがオーパーツを飲み込んじゃったよ!」の名場面。やっぱりかww
面倒なことになったという感じで相手2人は退場。オーパーツ飲み込んだウォーロック、どうしようスバル・・・ってかわいいなw
OP見てもわかりますが、さっきのマフィアのボスっぽいのがイエティ・ブリザードへ、金髪紳士がファントム・ブラックへ電波変換するようです。何者か、どうやって電波変換するのかは不明。もしかしたら普段は人間ぶってるだけかもしれないけど。だって、ソロがムー唯一の生き残りなわけですし。それにしても、若いな・・・


今回のお話はウォーロックがオーパーツ飲み込んで終わり。なかなか良い感じの第1話。今作も期待できそうだw

今更思ったんだけど、オリヒメってムーに関係ない人だよね?それに従うのがおそらくエンプティ(OPに出てきたローズパークっぽいやつかな?)とファントム・ブラック、それにブライ。そこで敵対するムーのUMAたち。そう考えれば今回の話であの2人がオーパーツを奪い合うことに辻褄が合う。ファントム・ブラックはどう考えてもUMAじゃないし・・・。んま、実際はどうなるかわかんないけどね~。
あと、スタッフロールから察するに、イエティ・ブリザードの電波変換前は五里門次郎、ファントム・ブラックの電波変換前はハイドではないかと。


そして、今日はやっと流星2のCMが始まりましたね。今月発売じゃないか。遅ぇーよ。
ブライが出てるのと、ゲーム画面が長いやつの2バージョン。タイアップ曲はSOUTH BLOWが歌う「ウツセミ」。ウツセミ・・・空蝉・・・いや、なんでもない(ぇ
CMのアニメ部分は前作のCMの酷さと比べるとかなり良くなってると思う。公式のプロモーションの仕方がやたらとブライ使ってるけど、今回の一番の売りなんですかね?あぁ、早くゲームやりてぇ^^;


あと、ウェーブスキャナーの悪夢の再来ことスターキャリアーのCMもありました。
普通な感じでしたが、個人的な感想は誰この人(((
バトルカードはブライブレイクでしたね。ホントに効果が気になるわ・・・


デュエマも流すように見てはいるんだけど、若本さんいなかったら完全に見ないなぁ。もうプロメテにしか聞こえないきょーしろー役の岸尾さんもいないしなぁ。あのテンション好きだww
劇場版もあんまり好きじゃなかったけど、テレビの方はかなり酷い、と自分は思う。まず、ルール知らないと何やってるのかよくわからないし、淡々とバトルは進むし、モンスター(クリーチャーって言うんだっけ?)はあまり映らないし・・・
そう思うと、遊戯王はめちゃくちゃ面白かったんだなぁと。デュエマのカードゲームやってたら、このアニメは面白いのだろうか?尺が短いからやりにくそうな感じもするけど、流星見た後にこれはちょっと見る気失くすなぁ・・・
ポケモンのようなワンパターンな展開が続いたサルゲッチュの方がまだ良かったなぁ。アレはアレで面白いときもあったし。何故か、ゲームにはいなさそうなヒロインが追加されてたけど・・・
まあ、あくまで、私がそう思っただけですので、普通に見れる人は気にしないでください。


忙しくて前の流星アニメは50話で感想止まってるじゃないか・・・
時間があれば、あとで簡単に追記します。新しく書きたくないので追記で。
  流星のロックマン トライブ情報    2007.10.19 (Fri) 20:37:04
カテゴリー:アニメ
XEBEC更新!「流星のロックマン トライブ」ページ公開!
第1話から第4話までの紹介が載ってます。ブライは3話から登場ですよ!期待!
流星2よりもトライブのロゴの方がカッコイイと思う自分(((

スターフォースの登場が遅かった流星アニメですが、トライブオンの登場は第4話にサンダーベルセルクが初登場のようです!早い!
そりゃそうだよなぁ、現在わかってる変身の種類は13種類だもんなぁ^^;
ゲームではどうか知らないけど、オリヒメは最初のうちは善人ぶってるみたいね。スバルにオーパーツ探すように依頼するとはなんというジャイアニズム・・・。王道ですが。
第4話の紹介を見る限り、スバルとミソラは随分仲が進展してるみたい。ついこの間まで、お互い知ってたわけじゃないのにね。委員長どうなることやら。

そういえば、前にFM星人出るような話を聞いたんだけど本当だろうか?流星2のキャプチャ画像やタカラトミーの公式ページでも前作のボス達のカードが健在のようだし(本編に登場するかは不明)、あり得なくはないけど、あれだけジェミニ・スパークを黒く描いておいて、あとでやられたやつらが復活!なんて私はやだよ。キャンサーが生き残ってるのも妙な気分だが。

あと、第5話のタイトルからすると、「ヒマナラ」という場所があるらしい。ヒマラヤが元だろう。流星2は地名の付け方が面白いね。六本木ヒルズ→ロポギンヒルズ(うろ覚え)とかナスカ→ナンスカとか。TKシティのTKは何だろう?東京とか?うーん・・・

えっと、↓これはXEBECから「キャスト」を引用したもの。

星河スバル:大浦冬華
ウォーロック:伊藤健太郎

響ミソラ:福圓美里
ハープ:氷上恭子

白金ルナ:植田佳奈
最小院キザマロ:儀武ゆう子
牛島ゴン太:大畑伸太郎

星河あかね:木村亜希子
五陽田ヘイジ:志村知幸
天地守:土田大
宇田海深佑:森訓久

五里門次郎:相沢正輝
ハイド:松本大

オリヒメ:折笠愛
エンプティ:千葉一伸

ブライ:泰裕紀 泰勇気

未発表キャラが何人か。五里門次郎、ハイド、エンプティ。関連のあるキャラが一塊に纏められてあるようだけど、どうなるのやら。あんまり妄想しすぎても誤解招くと嫌だから妙なのは書かないけど、エンプティ=ファントム・ブラックあたりは考えられる。ソロが1人で電波変換すると聞いたんだけど(やっぱコロコロ買うべきかな;)、それが本当なら、エンプティが電波変換した姿と考えられる。これはあくまで妄想です。
因みに、ハイド(hide)は隠すとか隠れるという意味、エンプティ(empty)は空いているという意味があります。五里門次郎の由来は・・・なんだろ?

で、ブライ(ソロ)の声優さんが検索してヒットしないのは何故?新人さん?
XEBECのミスでした。ヘリオスの人でした。大いなる失望!愚かなる間違い!恥ずべき誤算!
見覚えある気がしてたんだけど、思い出せなかった。そうか、ヘリオスだったね。・・・ブライがギャグキャラ化しそうに思えてきた(ぇ


最近余裕なくてアニメの感想書けてない。アニメの感想ごときに力入れすぎなのかな(←少なくとも他の人と比べれば異常
出来れば明日、まとめて書きたいけどどうだろう。
  シリアスでした    2007.09.22 (Sat) 23:13:12
カテゴリー:アニメ
今日の流星アニメ感想。 今日も終始寝ぼけていたので細かく覚えていない。気が付いたら夕方の4時過ぎてた・・・(←ずっと寝てた
んで、色んな声優の方々が登場する特番やってたり、受験の神様最終回だったり・・・今日は殆ど何もしてないや・・・orz


第50話「告白」

先週までの話とは違い、シリアスになりました。勤勉なキグナスがいたころほど話の重みはありませんし、意外とそのギャップによる違和感はなかった。

朝、スバル君が学校への道からそれたところを目撃した委員長一行。ゴン太がスバル君を押さえ、「学校サボる気か、登校拒否!」「これからアマケンに行くんだ!父さんの宇宙ステーションの残骸が見つかったんだ!」みたいな展開。おいおい、登校拒否とか完全にまずいこと言ってないか?KYゴン太降臨(アドヴェント)!
で、アマケンに来たんだけど、委員長一行もご一緒。コラ、お前らは学校行け!(笑
見つかった残骸はFM星との友好の証、ブラザーバンドを結ぶための装置がある部分。未だに動き続けていて、FM星に信号を送り続けているとかなんとか。なんでわかったのかは知らないけど、ウォーロックはその残骸に大吾さん含めた宇宙ステーションのクルー達がいるのを感じるという。委員長一行は邪魔なので、ゴン太と違って空気の読める宇田海さんが「私の研究を見てください!」といった感じで強引に連行。ここが今回唯一のギャグかも。シリアスだね。

そして、スバル君と天地さんはウォーロックから宇宙ステーションで起きた事件のことを語りだす。基本的にゲームと変わらない設定。FM星人たちが宇宙ステーションを襲撃し、そのFM星人たちの中にはウォーロックも混じっていた。大吾さんの体を乗っ取ろうと電波変換を試みるが、スバルと電波変換したばかりの時にも言っていたように乗っ取れなかったらしい。上手く身動きがとれず、そのうち次第に宇宙ステーションを襲撃する気がなくなり、逆にFM星人たちのやり方に疑問を抱く。大吾さんたちを庇ってキグナスと対峙するウォーロック。唯一真面目なFM星人キグナスのご活躍に涙流しそうだったぜww
ステーションはもう持たないので、大吾さんたちを生き長らえさせる為に、ウォーロックはクルー全員の体を電波化させることにした。そして、その電波体となったクルー達が今でもそのステーションの残骸に残っているらしい。3年間も可哀想だよね・・・;;
ゲームと違うのは、ウォーロックがAM星人という設定がないことになってそう(FM星人に恨みがなさそうに見える)だということと、大吾さんたちが生きているということがほぼ確実なことと、人間を電波化できるのはウォーロックだけ、ブラザーバンドは異星人と交友関係を持つ為のプロジェクトであって一般化されたシステムではないということかな。
ゲームではウォーロックの心理描写とかの関係で感動する話なんだけど、なんか平たくなったなぁ。
一方、ヘッポコFM星団(ぇ?)は揃って街を襲撃し始めたところで今日の話は終了。


なんか淡々と書いていてゴメンネ。ホントに寝ぼけ眼で見ていたもので;;
先週、見逃した冒頭部分とか「オヒュカス、ぽかーん」とかネタあったんだね。自分、朝に弱いなぁ・・・
今日の話はゲームとあんまり変わらない内容だったので、これといった感想もないなぁ。
あぁ、そうだ。大吾さんとウォーロックの電波変換した姿が見たかっt(ヤメレ
来週は久しぶりにハープ・ノート登場。頑張ってくれ、公式ヒロイン・・・^^;
で、再来週はアンドロメダが復活するらしいので、今後の展開が非常に気になりますねw
「流星のロックマン トライブ」は11月3日からの放送となりますが、ジーベックの各話紹介見てると1週分足りない?1週休むのかな?ちゃんと第55話があるようです。中途半端だから第55話までタイトルぐらい載せろよ、ジーベック・・・。あ、その最終回のタイトルは「FM王ケフェウス」だそうで。最初で最後の活躍かもね、ケフェウス・・・。


冒頭にも書いた、色んな声優の方々が登場する特番ですが、色んな人が出て来てまあまあ面白かったけど、出て欲しい人はあんまりいなかったなぁ。ロックマン関連の人は私が知る限りでは、かかずゆみさん(メディ)、田中真弓さん(ロック・ヴォルナット)、水田わさびさん(キャンサー・バブル)が出演。何故か高山みなみさん(アクセル)は取材拒否。ロックマンだから出て欲しいとかじゃなく、そんなの関係ナシに気になる人はいたんだけど、古いアニメの人ばっか出てきてちょっとつまんなかった。個人的には野沢さんにデュークモンやってほしかったけど、少しマイナーか。
つk、その人はどうでもよくね?もっと気になる人がいるでしょ?みたいなのが多かった。なかなかテレビに出ない人を出させるような番組だったのに、ふつーにテレビに出てくる人も何人か。あのランキングはどうやってできているんだ??
あと、最近のテレビ番組の構成って、無駄が多くて見ててストレス溜まるよね^^#
  骨うめぇw    2007.09.15 (Sat) 19:47:45
カテゴリー:アニメ
今日の流星は寝過ごさずにちゃんと見たぜ!って言いたいところだけど、最初の3分ぐらい寝過ごしたorz
お笑いパートがいつも入ってるから殆ど見れたと思うんだけど、またOPカットされたらしいし、どうなのかな。つk、OPカットはまさかこれから先も同じ?いーやーだー


第49話「がいこつチェンジ!」
寝ぼけてたのであんまり詳しく覚えてない。録画してないからすぐには見直せない。早くネットにry

恐竜博物館にやってきたスバル一行(ツカサ君がいないのはきっと寝込んでいるんだね・・・)。そこにクラウンが現れて、博物館内の恐竜の骨格標本に乗り移って暴走する話。
クラウンが乗り移った後の恐竜の骨は顔がクラウンになるのでなんとも間抜けなこと^^;
「紳士は火を噴かない」とか言ってロックバスター(火じゃないと思うけど・・・)は撃たないし、「紳士は・・・(忘れた)」とか言ってバトルカードのプレデーションはしないしで苦戦するロックマン。仕方ないのでパンチとキックで戦いますw第4話思い出すww
ロックマンに喰らいつくクラウン。ロックマンピンチ!そこで、モニター越しにそれを眺めていたウルフもやってきて、クラウンのとり憑いている骨に飛びつき、噛み付き、「骨うめぇw骨うめぇw」で爆笑ww
ずっと涎垂らして「骨~骨~」って言ってたのでまさかとは思ったけど。アニメのウルフはキャラ良すぎるなww
ウルフに体の一部を奪われてクラウンが怯んでいたら、電波彗星の影響がなくなったのか、クラウンもウォーロックも元通り。スターブレイク!アイスペガサス!マジシャンズフリーズ!で、クラウンと悪運の強いウルフを退治しましたとさ。

オックスは相変わらず寝てるし、オヒュカスも「いけないスイッチ」とかまだ言ってるし、リブラは「こんにちわ!ロックマン」連呼するしで今日もかなり楽しませて頂きました。あ~、面白かったw
でも、スターフォースは初登場の前から心配していた通りの扱いになってるなぁ。使い捨てだよね・・・。とりあえず、ウォーロックは元に戻ったし、次回は大吾さんに関する話だし、最終回に向けてシリアスになるのかな。今のFM星人たちにシリアスなのは無理だと思うけどw(ぁ


そういえば、後番組の情報が流れてるみたいですねぇ。一応、知っていたのですが、「まだ内緒ね」状態だったので黙ってました。でも、もういいよね?
30分枠にはならず、「流星のロックマン トライブ」デュエル・マスターズ ゼロの構成になります。サルゲッチュは終わり。相変わらずおはコロ内。まあ、それだけといえばそれだけなんですが、30分枠を期待していた人はショックでしょうね。でも、諸事情で10分枠だそうですので、当分は30分枠にはならないと考えたほうがいいですよ。
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