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  RED JOKER    2008.08.24 (Sun) 22:47:27
カテゴリー:ロックマン情報
08/30 23:12一部修正。

ロックマンサマーフェスティバル2008へ行ってきました。この記事では、そこで得られたゲームの情報を主に扱っていきたいと思います。

まず、関連記事は以下のとおりです。写真が沢山あります。

(ファミ通.com)
もうひとつの『流星のロックマン3』発表 ”ロックマン サマーフェスティバル2008”にチビッコ大集合

(ジーパラドットコム)
有明から「ロックマン サマーフェスティバル2008」会場レポート
Wiiウェア『ロックマン9 野望の復活!!』メインビジュアル初公開
別ver.判明!『流星のロックマン3 レッドジョーカー』同時発売

(電撃オンライン)
『流星のロックマン3』は2verが発売! 「ロックマン サマーフェスティバル2008」

(iNSIDE)
カプコン、有明で「ロックマン サマーフェスティバル2008」を開催
『ロックマン9 野望の復活!!』イベントステージでメインビジュアル初公開
『流星のロックマン3』は2バージョンが発売決定


ファミ通の方に首から下だけ私が写っているのは気のせいでs(
てか、鷹岬先生の名前、誤植だし・・・イベントでも間違えられてて、後で訂正してたけど。


さあ、14時頃から何度も更新して書き加えてきたメモを加筆し、まとめ直しました。ご覧あれ。
ロックマン9については、全ボスのイラスト(ポスターとして800円で販売された)が公開された程度で、あとはもう発売日を待つのみのようですので、以下は全て流星のロックマン3について書かせていただきます。


まず、ホリケンさん(プロデューサーの堀之内健さん)がステージイベントで発表したこと3点。

 ・「ブラックエース」に加え、新たなバージョン「レッドジョーカー」が同時発売される
 ・初回特典限定はホワイトカード(現在詳細不明)
   ハイスピードブラックエース(NFB/メテオライトバレッジ)
   パワードレッドジョーカー(NFB/アトミックブレイザー)
 ・流星のロックマン3がコロコロコミックで漫画化される(漫画家はエグゼでお馴染みの鷹岬諒先生)


流星のロックマン3プレイアブル(ストーリーパート及びバトルパート)から得た情報。一部、聞いたものですので、それは文脈的にわかるようにしてあります。

[バトルについて]
 ・カスタム画面では縦或いは横の選択が可能(サイドセレクト標準装備と思えばいい)
 ・前作までのように綺麗に並んでいなくとも、その多少のずれは許容される。結局、カスタムは6枚基本っぽい
 ・同名カード、白カードの扱いについては今まで通り
 ・下に重なっているカードはサポートユーズかシングルユーズを選択できる
 ・サポートユーズを選択されたカードは、あるサポートカードに変わる(その効果は属性にのみ依存し、無属性ならエリアイーター、炎属性なら威力+10、水属性ならインビジ、電気属性ならマヒプラス、木属性ならクサムラステージの効果が得られる)
 ・シングルユーズを選択されたカードは通常の効果で使用できるが、他のカードを選択できない
 ・フェイバリットが廃止された可能性がある(フォルダ編集画面でY押しても何も起きなかったと聞きます)
 ・レギュラーシステム(エグゼでいうレギュラーチップ)が導入されたらしい
 ・プログラムアドバンスっぽいのがあるらしい(そういう話をする人がいたらしい)


[バトル以外について]
 ・PVにも出ていた2人の男の子と女の子はノイズ流星メテオGのことを知っている(黒幕とは言えないが、ロックマンとは敵対関係にあると思われる)
 ・携帯端末ハンターVGのOSの更新によって、ウォーロックのプログラムが書き換えられ、サテラポリスに認証コードを送信しなければ電波変換できなくなる
 ・端末のOSを更新したことによって、ブラザーデータがまたリセットされる(不便だな^^;)
 ・人に話しかけると、下画面に名前と、その他の情報(所持しているウィザード等)が表示され、それらをタッチすることでその詳細が得られる
 ・キザマロは最初からペディアというウィザードを所持しているが、どう見てもバトルウィザードではないので、今作も電波変換はしないかも
 ・ゴン太はオックスを所持していないので、やはり後から追加されることになる
 ・メッセージウインドウ中の緑色文字は「キーワード」で、下画面に表示されているそのキーワードをタッチすることで説明を見ることができる
 ・キーワードは下画面左下のボタンをタッチすれば後からいつでも読み直すことが可能(ソート機能有り)
 ・ビジライザーをかけると人が見えなくなる(だから気をつけろと言われるが、何か意味があるのかは不明)
 ・マップに電脳世界が復活
 ・どこからでも電波変換可能になった(ウェーブホールがいらなくなった)
 ・ウェーブステーション(一種のワープポイント)を経て、現実世界との共通部分から抜け出したウェーブロードに移る
 ・電脳世界へ行くには、「ACCESS」表記のある場所まで行き、下画面の「ACCESS」ボタンをタッチする
 ・電脳世界へウェーブインすることをサイバーイン、電脳世界からウェーブアウトすることをサイバーアウトという
 ・上画面がメインで、下画面はキーワードやハンターVG画面に使われる
 ・今回もボイス有り。むしろ増えた。確認しているものは、タイトルコール(暁シドウっぽいもの含めて色々)、電波変換時、ファイナライズ時、必殺技(NFB)発動時、一部の攻撃時
 ・ウォーロックも喋る(エリアイーター使用時に「エリアイーター!」とか「ビーストスイング」使用時に「うおぉ!」とか)
 ・ツカサ君が教室にいない(席がひとつだけ空いている)
 ・全体的に、グラフィックやSEが大幅に作り直されている
 ・暁シドウは自らを「スーパーヒーロー、アシッドエース」と言ってしまうようなキャラらしい(会場で流された最新PVによる)
 ・音楽はまあまあ(学校は前のBGMの方がいいなぁ)


[余所からの情報(私は未確認)]
 ・電波ウィルス戦では無属性の攻撃でオーバーキルした分、ノイズ率が戦闘終了後に上昇する
 ・ボス戦では無属性の攻撃を当てたダメージの半分だけノイズ率が戦闘終了後に上昇する
 ・各ノイズには弱点があり弱点攻撃を食らうとカラーアウト(29日の記事参照)を解除する(例えば、キグナスノイズならソード攻撃が弱点)

キグナスノイズについて少し情報が出ていたけど、なんかはっきりしなかったので割愛。すぐに正確な情報が出てくると思います。


ホリケンさんによると、流星1を意識したようですので、電脳世界が復活したりしているようです。

メモを参考にしていた人も結構いたようなので、その名残として続きにそのメモをそのまま残しておきます。

本日、私に付き合ってくださった方々、イベントに来られた他のファンの方々、スタッフの方々、本当におつかレジェンドでした!
久々のイベントで、十二分に楽しんでこれましたw行って良かったですww
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メモ(14:05:07より)

2バージョン
ブラックエースとレッドジョーカー(同時発売)
もうひとつの究極変身、レッドジョーカーはタイトルロゴのシルエットのみで確認し、特徴は肩の大きな円盤状のパーツ

初回特典限定ホワイトカード
ハイスピードブラックエース
NFBメテオライトバレッジ

パワードレッドジョーカー
NFBアトミックブレイザー

コロコロ漫画
鷹岬先生

カスタムは縦横選択
下に重なっているカードはサポートユーズかシングルユーズを選択
サポートユーズは属性によって、あるサポートカードに変えて使うことで、無ならエリアイーター、炎なら威力+10、水ならインビジ、電気ならマヒプラス、木ならクサムラステージ
シングルユーズはそのカードを普通に使える代わりに、他のカードが選択できないというもの

フェイバリット廃止(?)
レギュラーシステム導入(エグゼでいうレギュラーチップ)
プログラムアドバンスっぽいのがあるらしい

ボイス有り
タイトルコール(声はシドウっぽいの含めて色々)、電波変換時、ファイナライズ時、必殺技(NFB)発動時、一部の攻撃時
ウォーロックも喋る(エリアイーター!とか)

電脳世界復活

ツカサ君が教室にいない(席がひとつだけ空いている)

全体的に、ドットが作り直されている

電脳世界にウェーブインすることをサイバーイン、電脳世界からウェーブアウトすることをサイバーアウトという

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